By 田山建設 on 2022年08月06日(土)
Category: Blog

暑い夏を涼しく暮らそう

地震に強いテクノストラクチャー工法で家づくりをしている茨城県小美玉市の田山建設です。

​田山建設の家の窓は標準仕様がYKKAPの高性能樹脂窓APW330です。

樹脂+Low-E複層ガラスがアルゴンガス封入で国内最高レベルの断熱性を実現しています。

「断熱」とは熱が伝わらないようにすること。住まいの断熱がスムーズに行われると外気温の影響が少なくなります。

すると、暑い日も寒い日も家の中は快適な温度を実現することができるのです。

日本の住まいへの不満ランキングでは

1位 暑い

2位 寒い

3位 結露

となっています。

不満ベスト3を解決してくれるのが「樹脂窓」

​暦の上ではもうすぐ立秋。でも立秋を過ぎても30度以上の日が続く予報が出ていますね。

不満第1位の暑さがまだまだ続くということですね💦

暑いと心配なのが熱中症。

熱中症にかかるのは屋外・昼間だけとは限らないんですよ。

熱中症は高温多湿な環境に身体が適応できないことで生じる様々な症状。

発生場所の37%は住宅内、しかも気温が下がりきらない夜間の室内でも発生しているんです。

日本の多くの住宅で使用されている窓はアルミを素材としたもの。

田山建設で標準仕様としている樹脂窓APW330はこの従来のアルミ窓(単板ガラス)の5倍以上の高い断熱性能があるんです。

樹脂窓で快適な住まいづくりをしましょう!

Related Posts