新しい一歩。家族の想いを込めた地鎮祭
これから家づくりが始まるお客様の地鎮祭を執り行いました。
地鎮祭の間は少し曇り空で強い日差しもなく無事に地鎮祭を迎えることができました。
今回のお客様は、田山建設にとっても少し特別な現場です。
実は今回、拓実と小沼の2人が中心となって、お客様との打ち合わせから家づくりを進めています。
拓実にとっては、これまでとは違い、自分が中心となって進めていく初めての現場。
もちろん、私たちも会社としてしっかりバックアップしていきます。
「任せる」と「放っておく」は違います。
二人が主体となって進めながらも、困ったときにはすぐに相談できるように。
これまで田山建設で積み重ねてきた経験や知識をしっかり引き継ぎながら、完成まで見守っていきたいと思っています。
そして今回、いつもお世話になっている業者会の皆さんも、これまで以上にこの現場を応援してくれています。
一つの家を建てるために、たくさんの人が関わってくれていることを改めて感じます。
お客様にとっては、一生に一度の大切な家づくり。
その想いをしっかり受け止めて、拓実と小沼を中心に、田山建設みんなで力を合わせて進めていきます。
ここから始まる家づくり。
どんな家が完成するのか、今からとても楽しみです。
これから現場が進んでいく様子も、ブログで少しずつご紹介していきたいと思います